うらみつる風をしつめてはせを葉の 露を心の玉みかくらん(訳:世の中に吹く悪い風を静めて芭蕉の葉に露が溜まるよう、我が心を磨こう)

信長が法華経の経典「勧持品第十三」という一節の講釈を聞いてから、詠んだものとされる和歌。
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織田信長 名言数 17

1534年6月23日 - 1582年6月21日
戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・戦国大名。三英傑の一人。 尾張国(現在の愛知県)の古渡城主・織田信秀の嫡男。 尾張守護代の織田氏の中でも庶流・弾正忠家の生まれであったが、父の代から主家の清洲織田氏(織田大和守家)や尾張守護の斯波氏をも凌ぐ力をつけて、家督争いの混乱を収めて尾張を統一し、桶狭間の戦いで今川義元を討ち取ると、婚姻による同盟策などを駆使しながら領土を拡大した...-ウィキペディア

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